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All around us

身の回りの出来事と関心ごと

五月病

ゴールデンウィークが過ぎ、五月も終盤に入りましたね。皆様如何お過ごしでしょうか。

 

 


しかしながら記事の少々更新が滞ってしまい、「ブログ辞めたのか」なんて声も届くようになってくる始末。

 


「なんか…意外と楽しみにしてくれてる読者もおるんやな…」

 


とか調子に乗ってイソイソと記事を書いているところであります。はい。


最近はですね、とにかく体調が悪いんです。

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新しい仕事の疲れが出たのか、免疫力が落ちまくっているようです。頭は痛いわ鼻水は止まらないわ酒は飲みたくなくなるわ、煙草も吸いたくなくなるわ…。

 

ここ数年間健康だけが取り柄だったわけですが、なんとも微妙な日々が続いています。まぁ仕事とか休むほどではないので大丈夫なんですけどね。


まぁ


こんな言い訳をしてまで言いたいのは

 


「最近、週末にどっか出掛けてねぇわ

 

ってことで、つまりあんまり写真を撮ってないわけです。

 

全く撮ってないというわけではありませんが、なんつーか、今までの写真と比べるとショボいわけです。

ほら、風景とかご当地ものとかってネタになるじゃん?

 

 そんなわけで。

 

とりあえず。

 

先週はパオパオという、点心屋にいって来ました。行列が出来るほどの人気だとか。

別にここの肉まんがショボイわけではないです。

むしろおいしかったです

 

PAOPAO|デリカ事業|事業展開|明治屋産業株式会社

 


まずは肉まん。

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そして海老シュウマイ。

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ご察しの通り食レポは苦手。美味いか不味いかくらいしか言えません。


あと近所のカレー屋にも行きました。

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いつも通りナンが巨大です。 

 

なんでインドカレー屋の店員さんはゴツい時計と金のネックレスをしているのでしょうか。もしかしたら僕の家の近所の店だけかもしれんけど

 

 

 

とまぁ、特筆することなどない日々を送っています。

 

 

 

あと最近は海外の方とメッセージのやり取りをしています。

 

http://www.hellopal.com/?lang=ja

↑HP(スマートフォンのアプリです)

 

これがとても勉強になります。

ただ時差の関係でなかなか欧米の方々とはお話しできません。

逆にアジア諸国やロシアの方々とはよくお話をしています。会話は英語がほとんどですが、中国の方が非常に多い(おそらくこのアプリが中国製なんだと思われる)ので中国語で会話することもしばしば。会話をしていると挨拶くらいは勝手に覚えるものです。

 

早上好~(ザオシャンハオ:おはよう)

再見~(ザイジァン:またね)

 

なんてね。

余談ですが、めっちゃ中国とロシアの方々にもてます。何故だ

 

 

そんな感じのここ二週間でした。

近々またどこかへいって写真でも撮ってきます。

 

デワデワ

 

 

 

 

Wordってすごいネ

こんばんは。

別にどこかに行ったわけではないのですが、少しブログに変化があったのでお知らせをかねて。

 

当ブログは行った先の写真をアップしたり感想を書いたりするのがメインで、他にもチョコチョコおまけ的にと「最近学んだ英単語」なるものを書いていました。実際は単語のほうが記事の数が多かったんだけどね

 

つまりこの記事を見ながら勉強をしてたわけです。

ですがいちいちネットに接続しなければならず、パケットを喰うわ喰うわ…

本当は大したことないようなデータ量なのでしょうが気になってしまうのでしゃあない。

 

そんなわけでなんとかしてオフラインで単語データを見たい…

って願いを叶えるべくPDFを作ろうってなもんで。

 

 

PDFとは

Portable Document Format(ポータブル・ドキュメント・フォーマット、略称:PDF)は、アドビシステムズが開発および提唱する、電子上の文書に関するファイルフォーマットである。1993年に発売されたAdobe Acrobatで採用された。

特定の環境に左右されずに全ての環境でほぼ同様の状態で文章や画像等を閲覧できる特性を持っている。

アドビシステムズはPDF仕様を1993年より無償で公開していたが、それでもPDF規格はAdobeが策定するプロプライエタリなフォーマットであった。2008年7月には国際標準化機構によってISO 32000-1として標準化された[2][3][4]。アドビはISO 32000-1 についての特許を無償で利用できるようにしたが、XFA (Adobe XML Forms Architecture) やAdobe JavaScriptなどはアドビのプロプライエタリな部分として残っている。

PDFファイルは 印刷可能なあらゆるドキュメントから生成でき、表示や印刷はアドビシステムズが無料で配布しているAcrobat Reader(旧Adobe Reader)またはサードパーティー製品を利用する。

PDFには、次の特長がある。

  • 作成したドキュメントを異なる環境のコンピュータで元のレイアウトどおりに表示・印刷できる
  • ドキュメントのセキュリティを設定できる
  • 圧縮してデータを格納することで、ファイルサイズを小さくできる
  • しおり・リンク・コメント・注釈といった、ドキュメントを画面に表示するときに便利な機能を設定できる
  • フォーム機能を使って、利用者の入力欄を受け取るような書式設定済み文書を作成できる
  • 音声化などアクセシビリティに配慮したドキュメントを作成できる
  • マルチメディアに対応している

Wikipediaより引用)

 

はい。こんなかんじです。イミワカンネ

 

要するに、

「書いたページを本のようにペラペラめくったりできる形にして見やすくしようぜ。んでネットにつなげなくても見れるようにしようぜ。」ってことです。

 

で、いろいろ調べた結果

 

 

できた( ゚Д゚)

 

 

普通にマイクロソフトのワードのみで簡単にできました。

これで勉強が捗ります。

最近は教材すら自作するもんですから、ある意味自給自足です。

 

 

そんなわけでこのブログから謎の単語記事は消滅しました。

PV稼げねぇしもはや用済みやで

 

 

それにしてもマイクロソフトさん…

 

これからもお世話になりますっ!!

going back to Nigata

ゴールデンウィークも終わり、いつもの日常が帰ってきたなぁといったところでしょうか。
僕も今日から仕事が再開しまして、所謂ルーティンをこなしております。

 

 

今年のゴールデンウィーク父親の実家の新潟に行きました。なんせ10年以上ぶりにいったのでいろいろと新鮮でした。


祖父や祖母にあったのはまだ小中学生の時分だったわけですから、あちらからすれば「こいつ誰やねん」的な状態だったことでしょう。
それにもかかわらず暖かく迎え入れて頂けました。

 


高速道路を使って約4時間程で到着します。
帰りはほぼ自分一人で運転してきたので少々疲れましたが、長い距離を運転することも貴重な体験なのでよかったかなと。

 


途中の上里サービスエリアで食べたうどんが美味しかった。これは是非食べてみて欲しいです。

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なんやかんやで深夜に到着してすぐ寝ました。

 

 

翌日は障子の張り替え作業を手伝います。

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親父が障子を張っている間は暇なので散歩をしました。

とりあえず風景です。

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見渡す限り山と田んぼしかありません。

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時間があったので最寄りのコンビニ(?)へ。

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すげぇとこに建ってますね


流石に田舎だけあって、コンビニ(?)まで歩いて30分ほどかかりました。


コンビニの近くには温泉街が。

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なかなか有名な温泉のようです。

 

温泉街にこんな看板(?)が

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ご存じでしたか?

○○なことを!

 

 

 

↑なぜ倒置法ばかり使うのか

ご主人の気合いを感じます

 


夜にはここの温泉に浸かることができました。露天風呂の温度が高かった…

しかし日本三大薬湯というだけあって効能がありそうな感じでした。

 

↓温泉HP

温泉施設|松之山温泉|湯米心まつのやま

 

 

 

新潟にいる最中から微妙に体調を崩してしまい、帰ってから飲み会と麻雀を気力でこなすとゴールデンウィーク最終日の日曜の午後は体調不良でほぼ死亡していました。まぁ服とか見に行ったりはしたんですけどね。

 


全体を通して今年のゴールデンウィークはほぼ予定がギッシリだったので、休めはしませんでしたが退屈もしない5日間でした。

 

また今週から仕事と勉強を頑張ります。

あと音楽もね。

 

 

 

 

 

 

羊山公園にて

世間は既にゴールデンウィークに突入しており、中には9連休という方もいらっしゃるとか。そんなに休んだら仕事行きたくなくりそうですね…


そんなわけで、今回は秩父にある羊山公園に行ってきました。

 

羊山公園(ひつじやまこうえん)は、埼玉県秩父市大宮にある公園。一面に芝桜が植えられた「芝桜の丘」で知られ、毎年4月上旬から5月上旬の開花時期には多くの観光客でにぎわう。
桜の季節には、ソメイヨシノや八重桜などたくさんの桜が咲く。山麓の「牧水の滝」は、秩父を愛した歌人若山牧水の歌碑がある。その他、アスレチック広場、テニスコート、菖蒲田、棟方志功の作品を中心に展示する美術館「やまとーあーとみゅーじあむ」、武甲山に関する資料を集めた「武甲山資料館」がある。
Wikipediaより引用)

 

秩父観光協会のHP
秩父観光協会 » 芝桜の丘

 

当日は自宅から車で公園まで向かいました。
「混雑が予想されます」との注意書きを無視したけった予想よりも大幅に時間がかかり、運転時間は約2時間半。自業自得ですがね…

 

しかしながら臨時駐車場が多く、駐車できないということはありませんでした。
羊山公園内は車での乗り入れはできません

 

 

駐車場からノコノコ歩きます。

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途中にある蕎麦屋に行列が。

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秩父は蕎麦が有名だそうですね。

 

 

公園は少し高台にあるので、少々坂やら階段やらを登ります。

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途中滝が。

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公園内に入ると、芝桜の丘まで歩行者や自動車の規制があります。

 

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ぞろぞろと歩きます。


向こうに見える山の迫力が素晴らしい。

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羊山公園というだけあってがいます。

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そうこうしているうちに芝桜の丘に着きました。

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着くとまず入場券を購入します。
300円也。

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入るとすぐにチューリップが!

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チューリップ…?

 


あ、ちゃんと芝桜も見えてきました。  

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月並みですが、とても綺麗ですね。

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芝桜を使ったアート(?)もあります。

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公園にはたくさんの外国も方々もいらっしゃいました。そんな有名だとは知らんかった

 

 

また、たくさんの出店もありました。

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秩父名物「みそポテト」です

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何気に美味しいので秩父に来るたび食べています。


そのマスコットキャラクター「ポテくまくん」です。

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いたるところにいますねこのくまは

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意外とかわいいので困る。一瞬Tシャツ買いそうになりました

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いろいろとユニークな食べ物が

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みそアイス…美味しいのでしょうか

 

イノシシ汁なんかもあります

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秩父ならではですね

 

そんなこんなで公園を後にしました。

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帰りに少しだけ道の駅へ。

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秩父「あの日みた花の名前を僕はまだ知らない」(通称「あの花」)というアニメの舞台になっています。

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↑あの花はこんなかんじです。

 

世間の「昨今のアニメ」のイメージ通りの絵柄だとは思いますが、この作品を見た多くの人が涙した感動作品です。アニメに興味がない方にもオススメできる1本なので是非。

 

店内にはポップなどが設置されています。

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サインが展示されていますね

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帰りに温泉に浸かってきました。

 

喜楽里(きらり)という温泉

 

宮沢湖温泉 喜楽里別邸

 

ここもぼちぼち行く温泉です。昼間だと露天風呂から湖が見えるので景色や雰囲気は良好です。
また、休憩室や喫茶店なんかもあって1日楽しめそうな感じの温泉ですね。

ちなみに僕はいつも夜に行くので湖はほぼ見えません。見てぇわ


そんな感じのゴールデンウィーク2日目、4月の末日でした。

羊山公園の企画は毎年やっているそうなので、機会があれば是非。

 

 

 

「夜は短し歩けよ乙女」※少々ネタバレあり

最近は自分が覚えるための単語メモに成り下がっている当ブログですが、やっと普通の記事を書くことができました。

 

 

 

今回の記事は、先日(とはいっても半月程前になりますが)みた映画のお話。

 

タイトルは夜は短し歩けよ乙女という作品です。

※↓のリンクをタッチすると公式HP(ホームページ)を閲覧できます。

 

kurokaminootome.com

 

夜は短し歩けよ乙女』(よるはみじかしあるけよおとめ)は、200611角川書店より出版された森見登美彦による小説

20山本周五郎賞受賞作品。第137直木賞候補、2007本屋大賞2位。20172月時点で累計売上130万部を超えるベストセラーとなっている。

京都大学と思われる大学や周辺地域を舞台にして、さえない男子学生と無邪気な後輩女性の恋物語2人の視点から交互に描いている。諧謔にあふれる作品で、ときに現実を逸脱した不可思議なエピソードを交えている。古い文章からの引用が多い。タイトルは吉井勇作詞の『ゴンドラの』冒頭からとられている。

200812月に角川文庫から文庫版が発売された。

湯浅政明監督によりアニメーション映画化され、201747日に全国公開された。それに合わせて、児童向けに振り仮名や挿絵などを加えて角川つばさ文庫から新書判が発売された。(Wikipediaより引用)

 

 

てなもんで。

 

以前見た映画の時に見た作品紹介で気になり今回見るに至りました

原作は読んでいないのですが、今回のアニメーション化にあたって声を当てた声優さんが星野源いうことで、それ目当てというのが実のところ。なによりヒロイン役の声を当てたのが花澤香菜であるのが一番の理由です。

 

 

で、実際に観てきてあらすじを書く前に言いたいのですが

 

 

素直に申し上げると

 

おもしくろくはない

 

というのが本音です。

 

 

なんというか、

 

独特すぎるんですかね。

 

 

まぁこの世界観が好きな人は面白いと感じるかもしれないですが。

 

そもそも僕はファンタジックな作品はそこまで好きではないので、そのせいもあるかも知れません。

 

 

このお話はヒロインの「黒髪の乙女(大学生)」を好きだという「先輩(大学生)」が奮闘する物語。

場面は大きく分けて、

「お酒を飲む話」

「古本市での話」

学園祭の話」

「風邪が町中に蔓延する話」

「エンディング」で構成されています。

 

「エンディング」の途中までは全て一晩の出来事として描かれており、そこらへんの感じもやはり独特に感じます。

 

独特といえば、作中の飲食場面なんかはかやり独特で、肉を食べたとしたらその肉の形がそのまま喉を通過していくのです

なんというか、ディズニーで良く使われる表現というか、かなりコミカルな表現です。

 

個人的にはそういう表現がそもそも好きではなく、そのせいかディズニーもあまり好きではありません。

 

 

と、まぁここまで書いてはきましたが、あくまで個人的な感想なのでね。そこんとこヨロシクです。はい。

 

 

次に見る映画はもっと面白いことを期待します


kurokaminootome.com

Virtual Insanity

さて今回は、僕の好きなものに関することを書いていこうと思います。

 

実は、好きなものなんてそこまで多くはありません。

周りの人から

「休みの日は何してるの?」

なんて聞かれたときにはいつも困ってしまいます。

 

「特に…。」

なんて答えるしかありません。

 

音楽鑑賞なんていっても一日中音楽を聴いてるわけでもなし、それこそ掃除したり洗濯したり買い物いったりいろいろです。

要するにそんな質問するなってことです。

 

 

と、前振りが長くなってしまいましたが、

今回は「英語」と「音楽」。

 

つまり洋楽についてPick upしていこうと思います。

 

今回の曲は

「Virtual Insanity(ヴァーチャル インサニティ)」

です。

 

この曲は、Jamiroquaiジャミロクワイ)というイギリスのバンドの曲で、

「アシッドジャズ」というジャンルのバンドです。

アシッドジャズというのは…説明が難しいのですが、聞きやすくリズミカルなジャズとでも思ってください。(実際は全然異なった定義なのでしょうが、ここでは誰もくそ真面目な定義なんてどうでもよさそうなので割愛します。サーセン。)

この曲自体はかなり前に日本でもCMソングとして使われていたので知っている方も多いのではと思います。

 

 

それでは聴いてみましょう。

※下の画面の再生マークをタッチすると再生が始まります。

 

youtu.be

 

どうでしょうか。

歌っているのは「Jason key(ジェイソン・ケイ)」というこのバンドのボーカルです。とても面白いMV(ミュージックビデオ)ですね。

 

ここからは歌詞、つまりlyric(リリック)を紹介します。

 

 

「Virtual Insanity」

 

Oh yeah, what we're living in, let me tell ya

It is a wonder man can eat at all
When things are big that should be small

Who can tell what magic spells we'll be doing for us

And I'm giving all my love to this world
Only to be told
I can't see, I can't breathe

No more will we be

 

And nothing's going to change the way we live

Cause we can always take but never give

And now that things are changing for the worse

See, whoa, it's a crazy world we're living in

And I just can't see that half of us immersed in sin
Is all we have to give these

 

Futures made of virtual insanity now

Always seem to be governed by this love we have for

Useless, twisting, of the new technology

Oh now there is no sound, for we all live underground

 

文字打つのがメンドイんで1番だけです。

 

<日本語訳>

※和訳をした人間の解釈が混じっています。つまり僕の解釈が混じってます。

 

僕たちが住んでいるところについて、僕に話させてよ

 

本当は小さなことなのに、ことさら大きくとりたてて

ひとはそれを全部鵜呑みにするってんだから不思議だよね

どんな魔法を自分たちにかけようとしているかだれもわかってないんだ

 

僕は言われるままにこの世に愛をささげてるんだけど

もう何も見えないし、息もできない

これ以上はこれ以上はもうだめだ

 

生き方は変えられないし

だって僕たちはもらってばっかりで何も与えないから

そうやってどんどん悪いほうに進んでいくんだ

あぁ、見てごらん

なんて僕たちの住む世界は狂っているんだろう

わけがわからないんだけど、なんで罪に染まった奴らに

僕は手を貸さなきゃいけないんだい?

 

仮想狂気でこの世界はできている

僕たちの愛で成り立ってるようだけど

無用でねじ曲がった新しいだけの技術のためなんだ

僕たちが本当に暮らしてる世界は音すらもないんだよ

 

 

すごい歌詞ですね!

 

 

もはや訳が分かりません。

でもいいんです。だってかっこいいもの

 

 

 

毛呂山で登山?

 


今週の日曜は登山ではなく、に行ってきました。とはいっても、小さいながら山(?)のようなものは登ってはきたんですけどね。

 


今回訪れた湖は鎌北湖。

 

鎌北湖(かまきたこ)は、埼玉県入間郡毛呂山町にある湖である。
正式名称は山根溜池。別名乙女湖。
1929年、アメリカで起こった世界恐慌の対策として行われた公共事業のひとつで、1935年に完成した農業用貯水池。当初は山根貯水池と呼ばれた。第二次世界大戦後、毛呂山町観光協会が「かまきた湖」と呼んだ。(Wikipediaより引用)


何故湖なのかというと、

桜が綺麗 だとか
ボートに乗れる だとか
山に飽きた だとか

いろいろ理由はありますが、実際のところそこまで大きな理由もなく、思いつきで行ってみただけです。はい。


まずは景色をば。

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なかなか綺麗です。

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桜は葉桜になっていますね。予想済みでしたが。

 

 

 

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なにか植物が咲いていました。
名前はわかりません。小さい花が綺麗です。

 


ボート乗り場があります。

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乗ってないんですけどね。
釣りのおじさんがたくさんいたので邪魔になってはいけません。

 

そこからちょっとだけ山登り(ハイキングという説もある)をしました。

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意外と急な斜面。道が半分なくなってるやんか…

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険しい道。

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しんどい…

 

意外と頂上は良い景色でした。

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来年は桜が満開の時に来たいと思います。今回は少し時期が遅かったようで、葉桜がメインになってしましました。

 

ですが気候は丁度良いかんじで、春の陽気を感じることができました。

この気温で少し動くだけで汗が滲むということは、これからもっと暑くなりますね。しっかり対策して行こうと思います。