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All around us

身の回りの出来事と関心ごと

Wordってすごいネ

こんばんは。

別にどこかに行ったわけではないのですが、少しブログに変化があったのでお知らせをかねて。

 

当ブログは行った先の写真をアップしたり感想を書いたりするのがメインで、他にもチョコチョコおまけ的にと「最近学んだ英単語」なるものを書いていました。実際は単語のほうが記事の数が多かったんだけどね

 

つまりこの記事を見ながら勉強をしてたわけです。

ですがいちいちネットに接続しなければならず、パケットを喰うわ喰うわ…

本当は大したことないようなデータ量なのでしょうが気になってしまうのでしゃあない。

 

そんなわけでなんとかしてオフラインで単語データを見たい…

って願いを叶えるべくPDFを作ろうってなもんで。

 

 

PDFとは

Portable Document Format(ポータブル・ドキュメント・フォーマット、略称:PDF)は、アドビシステムズが開発および提唱する、電子上の文書に関するファイルフォーマットである。1993年に発売されたAdobe Acrobatで採用された。

特定の環境に左右されずに全ての環境でほぼ同様の状態で文章や画像等を閲覧できる特性を持っている。

アドビシステムズはPDF仕様を1993年より無償で公開していたが、それでもPDF規格はAdobeが策定するプロプライエタリなフォーマットであった。2008年7月には国際標準化機構によってISO 32000-1として標準化された[2][3][4]。アドビはISO 32000-1 についての特許を無償で利用できるようにしたが、XFA (Adobe XML Forms Architecture) やAdobe JavaScriptなどはアドビのプロプライエタリな部分として残っている。

PDFファイルは 印刷可能なあらゆるドキュメントから生成でき、表示や印刷はアドビシステムズが無料で配布しているAcrobat Reader(旧Adobe Reader)またはサードパーティー製品を利用する。

PDFには、次の特長がある。

  • 作成したドキュメントを異なる環境のコンピュータで元のレイアウトどおりに表示・印刷できる
  • ドキュメントのセキュリティを設定できる
  • 圧縮してデータを格納することで、ファイルサイズを小さくできる
  • しおり・リンク・コメント・注釈といった、ドキュメントを画面に表示するときに便利な機能を設定できる
  • フォーム機能を使って、利用者の入力欄を受け取るような書式設定済み文書を作成できる
  • 音声化などアクセシビリティに配慮したドキュメントを作成できる
  • マルチメディアに対応している

Wikipediaより引用)

 

はい。こんなかんじです。イミワカンネ

 

要するに、

「書いたページを本のようにペラペラめくったりできる形にして見やすくしようぜ。んでネットにつなげなくても見れるようにしようぜ。」ってことです。

 

で、いろいろ調べた結果

 

 

できた( ゚Д゚)

 

 

普通にマイクロソフトのワードのみで簡単にできました。

これで勉強が捗ります。

最近は教材すら自作するもんですから、ある意味自給自足です。

 

 

そんなわけでこのブログから謎の単語記事は消滅しました。

PV稼げねぇしもはや用済みやで

 

 

それにしてもマイクロソフトさん…

 

これからもお世話になりますっ!!